宝塚の彩吹真央さんと、一緒に歩き続けることができて幸せでした

魂抜かれたぁ~…
千秋楽観て、完璧に魂奪われました

『美しき"華"』
美しいは美しいのだけれども
ただの"華"というより、"毒華"とも"人喰い華"とも…ってカンジ

今日は思う存分じっくり彼を観ることができました
すると気付いたのが…
彼、舞台でも本当にごく僅かに、微笑んでいるんですねぇ~
静かに上気した顔、うっすら開かれた口元、恍惚の瞳

ヤヴァイぞ!オレっ!?(笑)

左の鎖骨のちょっと上にある黒子が…色っぽいです(*ノェノ)美人大好きぃ~♪

あと、顎を引いてちょっと、上目遣いだったり挑むような目線のときや目を細めたときの
三白眼なところも好きかもぉ~ヽ(´Д`*)ノ

それから、着物姿のときのお尻っ∩(´∀`∩)ワッショーイ!!(コラ)
さすが18歳!!
なにげにソフトマッチョといいますかなんといいますか、しっかりした身体してますよね
女形姿はあんなに可憐な美人なのにっ
最近の若いコはガリガリなのが多い中、バリッバリに殺陣もこなすだけあってさすがです

あとね、太一くんも”腕が長い”男の人なのですよ~♪
手のひらも大きくて、指も細過ぎずに長くて、爪もピカピカ光ってるの


千秋楽はタップでもアドリブあり、トークも弾み(本人比。彼、非常に口数少ない人みたいです)
カテコもたくさんで、数回目のカテコではバイバイもしてくれて(しかも緞帳降り際に2振りとか。ファンの方々が「キャー☆」言ってましたので、楽くらいにしか見せないレアな行動なのだと思います)
そしてやっぱりお見送りもしてくれて…

えぇ、彼は観ておいたほうがいいですよ、はい


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美しき華
20100115140754
ヤヴァイもの観たーーーっ!!!
一目で魅了され、射竦められました…

『早乙女太一』、凄いです


なんつーか、"篭の鳥"な感じがそそるのかなぁ…と思ったり
なんとも面白くなさそうに存在してることに興味をひかれます
きれいなのにニコリともしてくれないし…
舞台でやる気のない人は好きぢゃありませんが
(彼の場合、やる気云々ともまた違いますし、さりげなく素晴らしい芸を魅せてくれます…)
もう、そこにいてくれるだけでいい!!みたいな…
不思議な魅力です

ヤヴァイヤヴァイ…


写真は、華道家カーリーの作品です。ロビーにドーンっ!

終演後はロビーで、太一くんが麗しいお姿のままお見送りしてくれました
(もちろんお触り禁!!笑)
このときばかりはうっすら微笑みを湛えて、舞台とはまた違う美しさだったのでした…
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