宝塚の彩吹真央さんと、一緒に歩き続けることができて幸せでした

異例のベストセラー
ゆみこちゃん(彩吹真央さん)、”はないちもんめ”してもらえて良かったね(・∀・)ノ

ちゅーことで、ハイ、『カラマーゾフの兄弟』出演が決定!!
またまた水さん(水夏希さん)とお芝居が出来るぞー
ま、この作品は相容れることのない立場同士なんじゃないかと思いますが
ちなみに宝塚版はこんな話、らしい
(って、とってもざっくり。でも、あらすじ読んでもこの程度のことしか書いてないので、これを上中下3巻にするってさ、どんだけよ・ドフトエフスキーさん…(-_-;))

で、脚本・演出は…よーしーまーさーーー(齋藤吉正センセ)
いったいこの陰鬱な作品(読んだことないですけど)から、どんな”萌”ポイントを見出したというのだっ!?

まさか、ドミートリーとフョードル・グルーシェニカの三角関係がメイン!ってことはないよね?(あるわけない)

イワンなゆみこちゃんは、眼鏡ですか(○´艸`O)!?今度は銀縁ですかーーーっ!!!(理科大卒といえば”眼鏡”に違いない。という発想の乏しさを笑って下さい…)
『大審問官』ちゅー、いい場面があるらしいので、吉正センセ、ぜひそこんトコ、お願いいたします<(_ _)>平に平に

で、ゆみこイワンがどんなふーに発狂してくれるのか…楽しみですなぁ~(って、そこ描かれるのか?)

原作でいったら、スメルジャコフなひろみちゃん(彩那音さん)がおいしそうですよねー
そして、登場人物の説明だけ読むと、この作品に出てくる女性は結構ヒドイですよ(-_-;)とにゃみ(白羽ゆりさん)とさゆちゃん(大月さゆさん)がねー、どうなるのやら?
つか、好色なハマリンコ先生(未来優希さん)フョードル…似合い過((#゚Д゚)=○)`Д)、;'.自粛)


ちょっと前に流行ったときに読もうか?と思ったのですが、あまりの長さと鬱々とした雰囲気(どの出版社の本も表紙からして暗ーいのね…)に負けて読みませんでした
まぁ、どうせ原作なんてどれだけ残されてんだよ!?ってツッコミ殺到な作品になるんだろうから(コラ)読まなくてもいいんですけどね
でも、気になるー

ブックオフに行ってみるか(・∀・)ノセコ

なんだかちょっと楽しみです(よしまさとはなかなか相性いいもんで、自分)

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