宝塚の彩吹真央さんと、一緒に歩き続けることができて幸せでした

やっと暖かくなりました
『道化の瞳』、いや~…なんとも…
好きな場面・楽しい場面はたくさんあるのですが、それよりなにより、なんとも…でした、はい

今までの作品は全て、よりたくさんの方に観てほしいっ!!と思ってきましたが
この作品ばかりは、観なくて済んだならそれはそれでよかったのかもしれないなぁ…
と思ってしまいました

でも、明子お母さんの独唱は、それはそれは”彩吹真央”にぴったりで、それだけで泣きそうなのに歌詞がまた、ねぇ…という

演っておられた出演者のみなさんも大変だったんだろうと思います

大千秋楽おめでとうございます


(トップの広告を消すための記事です<(_ _)>)

Comment

 秘密にする

Track Back
TB*URL

Copyright © 煩悩の渦のまにまに. all rights reserved.